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【猫】高齢猫が吐くのは要注意。突然死のリスクも。

高齢猫が吐くのは要注意。嘔吐により、血圧の急激な上下により、心不全、脳卒中を引き起こして突然死するリスクもあります。猫の嘔吐は仕方ないと慣れることなく、特に高齢猫・老猫は吐いた理由により、適切な対処をすることが必要。
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【猫】高齢猫 保温のススメ 【温活】

【猫】【温活】高齢猫 保温のススメ。ワンコ用の秋冬ウェアとホットカーペットで一人の留守番も安心。多頭飼いだと気にならなかった冬の寒さが独りになって堪えることが分かりました。意外とペット用のホットカーペットはよく考えられていて多機能で便利!
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【猫】慢性腎臓病の負のサイクル 

猫の慢性腎臓病には負のサイクルがあります。体力があれば簡単に断ち切れますが、高齢になってくると日々少しずつ悪くなるため、このサイクルがどんどん加速していくことになります。打ち手は体力がある時にやらないと効果が薄れます!
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【猫】積極的な放置も選択肢 強制給餌ばかりが答えではない

胃腸炎で体調を崩した猫。これまでに経験の無い胃腸炎の症状で、強制給餌・給水も嘔吐や下痢で肉体が拒否。老猫や病猫の介護において、飼い主がやってあげられることとして、積極的な関与ではなく、積極的な放置も一つの選択肢かも。
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【猫】自宅で猫への輸液を一人でやる方法

我が家では自宅で猫への輸液を一人でやっています。事前準備や段取りを覚えるのも重要ですが、なにより輸液時には針の維持に7割、保定に3割の注意を払っています。未経験者にはハードルが高く思えますが、場合によってはやらねばならない選択です。
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【猫】高齢猫、通院を断念す

腎不全で闘病中に激しい胃腸炎をこじらせた老猫。強制給餌しても摂取させた以上のものが排泄されるという状態に。在宅輸液+絶食絶飲による絶対安静を選択せざるを得ませんでした。少しずつ改善の兆候はあるも、果たして復活に間に合うか、リスキーな賭け。
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【猫】老猫、腎不全、腎性貧血そして胃腸炎

老猫、腎不全、腎性貧血そして胃腸炎。進行性の腎不全よりも、喫緊の課題は頻発する下痢への対応です。3日も食欲が廃絶しているため、年齢と持病を考えるとかなり厳しいかも…下僕は出来るかぎりの身の回りの世話をしつつ、猫さんの力を信じるしかない
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【猫】腎不全用のラプロスをお試し開始…中止

腎不全の猫にラプロス(ベラプロストナトリウム)を投与開始。比較的新しい薬で食欲や便通の向上という効果もあるということで期待してお試し開始。しかし下痢、嘔吐、食欲途絶という激しい副作用のため止むを得ず投薬を中止。
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【猫】幼猫がウンコした!

幼猫が自分でウンコした!しかも、初めてのウンコはまさに芸術品ともいえるもの。後にも先にもウンコにあんなに感動したことはありません。食べて飲んで出す、という一連のサイクルが自力で出来つつある時期でした
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【猫】ネズミ?いえ、猫です

保護した時の猫はネズミの大きさ。でもれっきとした猫です。我が家にやってきた猫は安心して爆睡してしまいますが、幼猫はあふれんばかりの生命力とともに明日をも知れぬ「儚さオーラ」を放ちます。この儚さオーラが、保護する気持ちを呼び起こすのかも。
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